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入所棟におけるインフルエンザ流行に伴う面会制限について

印刷 文字を大きくして印刷 ページ番号:0282164 更新日:2026年10月14日更新

入所棟におけるインフルエンザ流行に伴う面会制限について

当センターでは、入所児の健康と安全を守るため、熊本県が公表する感染症情報をもとに、インフルエンザの定点当たり報告数が注意報レベルの基準である「10.00」を超えた場合、流行期と判断し、入所棟における面会制限等の感染対策を実施しています。
今回、熊本県の感染症情報において、令和8年10月8日付けでインフルエンザの定点当たりが「10.20」となり、注意報レベルの基準を超えたことから、令和8年10月13日(火)より、入所棟におけるインフルエンザ流行期の対応を開始しています。
 面会制限の詳しい内容については、別添の「面会制限について」をご確認ください。
 なお、今後の感染症の流行状況等を踏まえ、面会制限を解除する際には、改めて当センターのホームページでお知らせいたします。
 ご家族の皆様にはご不便をおかけしますが、入所児の健康と安全を守るため、ご理解とご協力をお願いいたします。

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