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令和2年7月豪雨からの新時代共創復興プランについて
令和6年12月19日に開催した「令和2年7月豪雨復旧・復興本部会議」において、発災から4年が経過した地域の実情を踏まえ、令和2年11月に策定した「令和2年7月豪雨からの復旧・復興プラン」の基本理念・目指す姿は継承しつつ、重点的に取組む必要があるものを再構成し、「令和2年7月豪雨からの新時代共創復興プラン」として改訂しました。
新時代共創復興プラン(1) (PDFファイル:2.13MB)
今回のプランでは、取組の骨太の柱として、「緑の流域治水の更なる推進による1日も早い安全・安心の実現」と「若者が“残り・集う”産業・雇用の創出」の2つを掲げています。これは、地域の「1日も早い安全・安心の実現」を大前提としながら、並行して「産業・雇用の創出」にも取り組むものです。
【参考】「令和2年7月豪雨からの復旧・復興プラン」について
令和2年11月に策定した「令和2年7月豪雨からの復旧・復興プラン」については、以下のページで紹介しています。