2月5日(水曜日)、株式会社くまもとKDSグループ様が一般社団法人プラチナ構想ネットワークが主催する第12回プラチナ大賞において優秀賞(インクルーシブ賞)を受賞されたため、木村知事を表敬訪問されました。
「プラチナ大賞」とは、「地球が持続し、豊かですべての人の自己実現を可能にする」プラチナ社会の実現に資する先進的な取組みを表彰するもので、県内団体による受賞は、令和4年の熊本県以来となります。
知事は「くまもとKDSグループ様の取組みが評価されたこと、大変誇りに思います。熊本県としても、障がいの有無にかかわらず誰もが安心して暮らすことができる共生社会の実現を目指し、『県民が主人公の県政』を推進して参ります。」と述べました。