6月6日(木曜日)、木村知事は、「父の日(6月の第3日曜日)」を前に、県民の父親代表として、熊本県花き協会からバラの花束やフラワーアレンジメントの贈呈を受けました。
この取組みは、毎年、熊本県花き協会により、県産花きのPRと花に親しむ事業の一環として行われているものです。当日は、熊本市東区の聖母幼稚園の園児9名から歌の披露があり、赤とピンクのバラの花束を知事へ手渡しました。
知事は、園児たちに「すてきな花をありがとう。」と伝え、あいさつの中で「人に思いを伝えるとき、花の存在はとても大切ですね。」と述べました。